Webサイト制作

    【30DAYSトライアル】20ポートフォリオを公開しよう!

    こんにちは、タイヨウです。

    今回は、Web制作学習の記事です。

     

    東京フリーランスさんが企画した「30daysトライアル」の学習記録です。

     

    30DAYSトライアルは「Web制作の初心者からコーディングで月5万を稼げるようになるための」学習カリキュラムです。

     

    「コーディングで稼げるようになりたい」という思いから、30DAYSトライアルに挑戦しています。

     

    今回は、DAY20「ポートフォリオを公開しよう」をやってみたので記録として残しておきます。

     

    Web制作に興味のある人は、ぜひやってみてください。

    30daysトライアルの詳しい概要はこちら

     

    DAY20「ポートフォリオを公開しよう」

    ポートフォリオの公開方法を学びました。

    やったことは全部で5つ。

     

    1.HTMLの<head>タグを編集

    2.エックスサーバーでサブドメイン取得

    3.ファイルをアップロードするためのソフトをダウンロード

    4.エックスサーバーにファイルをアップロード

    5.ポートフォリオの掲載依頼の連絡

     

    1.HTMLの<head>タグを編集

    まずは、headタグを編集しました。

     

    meta name="author" content="taiyo" に変更。

    contentにはページ制作者の名前を入れます。

     

    ファビコンを削除

    <link rel="shortcut icon" href="images/favicon.ico">

    ファビコンはまだ作っていないので削除しました。

     

    Twitterカードの設定
    こちらのサイトがわかりやすかったです。
    https://saruwakakun.com/html-css/reference/twitter-card

     

    2.エックスサーバーでサブドメイン取得

    ポートフォリオサイトのURLを手に入れるため、もともと契約していたエックスサーバーでサブドメインを取得しました。

     

    3.FTPソフトをダウンロード

    HTMLやCSSのファイルをサーバーにアップロードするために、FTPソフトが必要でした。

     

    調べてみると、FileZillaをオススメしている人が多かったので、AppStoreからFileZillaをダウンロードしました。

    ファイルを一括でアップロードできるので便利です。

     

    4.エックスサーバーにファイルをアップロード

    エックスサーバーに、HTMLやCSSのファイルなど必要なファイルを、アップロードしました。

    FileZillaで簡単にできました。

     

    5.ポートフォリオの掲載依頼の連絡

    作ったポートフォリオサイトを30DAYSトライアルのサイト内に掲載してもらうため、運営者に連絡をしました。

     

    連絡は、Slackの掲示板から行いました。

     

    まとめ

    今回は「サイトの公開方法」を学びました。

    ・URLを取得する

    ・すでにドメインを持っている人はサブドメインを取得

    ・サブドメインよりサブディレクトリのほうがよかった?

    ・ファイルをサーバーにアップロードするFTPソフトが必要

    ・FTPソフトはFileZillaがおすすめ